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シミウスの成分に注目しました

今売れ行き好調なシミウス。

 

その要因は、特徴的な広告戦略も大きな要因では有ると思いますが、ここまで継続して売れ続けている理由を、単に広告効果だけと断じる事はできません。

 

なのでその売れ続けている理由を成分面から分析してみました。

 

まずは有効成分から(^o^)

 

プラセンタエキス

 

シミウスのプラセンタエキスは他のプラセンタ配合商品同様に豚の胎盤から抽出されたものです。

 

リニューアル前のシミウスではブタプラセンタと記載されてましたね。

 

上が現在のシミウスジェル、下が以前のシミウスジェルの成分表です。

 

 

このプラセンタエキス、美容によいのは良く言われていますよね。

 

しみを防いだり今あるしみを薄くしたりが期待できると言われています。

 

※まぁ外国の方からすれば日本でここまでプラセンタエキスが重宝されている現状は奇妙に映るかもしれませんが。

 

 

グリチルリチン酸ジカリウム

 

こちらは抗炎症作用を持つ成分です。

 

薬局に行って炎症を抑えるような薬の箱の裏の成分表を見ると、本当に多くの抗炎症薬の成分としてグリチルリチン酸ジカリウムが使われているなと実感できます。

 

昭和初期に開発されて出てきた成分なので、かなりの年数も経っており、安全性も有効性も実証済みの成分です。

 

 

その他の成分

 

その他の成分としてはヒアルロン酸、コラーゲン、カミツレエキス、シコンエキス、サクラ葉抽出液などが配合されています。

 

特に植物エキスは11種も入っています。

 

シコンエキスには保湿効果や細胞の賦活効果などがありますよ。

 

このシコンエキスはグリチルリチン酸ジカリウムと同じく炎症を抑えるような薬に入っていることが多いです。

 

あとは紫根エキスとして、化粧水というか美容液と言うか、そういう用途で単体でアロマオイルの瓶みたいなので売られている場合もあります。

 

これら植物エキスは私達の年代(40代前後)にとって大事な抗酸化や抗炎症の成分として配合されています。

 

それでこの安さ(定期コースだと税抜き3795円/送料無料)ですもんね。かなりお得だと思います。

 

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