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シミウスジェルで効果の有るシミ、効果の無いシミ

シミウスを塗ることによって効果が有るシミ、効果の無いシミはあるのでしょうか。

 

まず以下のシミの種類をご覧下さいませ。

 

 

シミの中で一番多いのは「老人性色素斑」です。

 

老人性、とショッキングな名前ですが紫外線を浴びることによって発生する一般的なシミのことです。

 

この表を見ると、シミになってから時間があまり経っていないものはわりと効果があると思われますね。

 

シミウスで一番有効だと思われるのが、4つ目の「炎症性色素沈着」です。

 

これはニキビ跡や傷跡が茶色くシミになったものです。

 

できたら私のシミがこのシミだったらより期待が持てるのですが、

 

「自分のシミがどのシミに分類されるのか?」

 

というのはなかなか分からないですよね・・。

 

あとやや疑問に感じたのが「肝斑」が◎となっている点です。

 

以前、メビウス製薬からの情報では

 

「肝斑はシミとは異なります。そのため、根本的な改善は難しいですが、拡大や、濃くなる対策にはつながります。」

 

とのことでしたので、私見ではありますが肝斑にはちょっと厳しそうな気がします・・・。

 

 

 

どんなシミでも、まずは塗り続けてお肌のターンオーバーと共にシミが薄くなっていくのを期待したいですね。

 

年代別のお肌の生まれ変わり(ターンオーバー)周期はこのような日数ですので、まずは1周期を目指してケアをしていきたいですね。

 

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