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敏感肌でもシミウスって使えるの?

敏感肌の原因って、最近はストレスによる免疫力の低下という要因が増えてきてるそうです。

 

これは私としてはすごくうなずけました。なかなかストレスから完全に逃れて生活するのって困難ですものね。

 

あとは花粉とか粉塵とかがお肌に付着した事がきっかけで、敏感肌になる/敏感肌がきつくなることもあります。

 

そんな敏感肌の方にとって、今までのスキンケア用品を変えるのは結構勇気が要りますよね。

 

そんな中にあってシミウスはどうなんでしょうか。

 

私は2年くらい使っていますが、実感としては何も問題はありません。

 

逆に、私は疲れるとすぐになぜか顔と唇だけ荒れるのですが、そういう時は特にはシミウスを塗ると顔全体が落ち着きます。

 

※くちびるはパックスナチュロンの低刺激のリップクリームを使ってます。

 

私のお気に入り、シミウスホワイトニングリフトケアジェルとパックスナチュロンのリップクリーム。

 

 

成分は?

シミウスには”わりと最近の美白成分”が入ってないので、そういう面でも敏感肌にとっては良いかなと思ってます。

 

どうしても最近開発されたような成分は、体験者や使用結果が少なくて”長年の信頼や安全性”と言う面では昔からある成分とは差がありますね。

 

そして医薬部外品には有効成分と言うものがあり、これがお肌への(緩やかな)作用を示します。

 

作用を示すということは、広く言うとお肌に何らかの影響(広く言うと刺激)があると言うことです。

 

その点をまず見ていきますね。

 

※(普通のジャータイプの)シミウスや成分が普通のジャータイプと同一のシミウスチューブタイプは医薬部外品、対してシミウス リッチタイプは医薬部外品では無くて普通の化粧品です。

 

 

まずシミウスの有効成分1つ目、グリチルリチン酸ジカリウム。

 

これは昔からある成分&抗炎症のために配合される成分です。抗炎症は読んで字のごとく”炎症に抗う”という意味なので刺激とは正反対の成分かと思います。

 

2つ目の有効成分はプラセンタエキスです。

 

これも昔からある有効成分ですね。

 

私としては数ある医薬部外品の商品において、このプラセンタエキスのせいでどうにかなったと言うのは聞いたことがありません。

 

 

そして有効成分以外の”その他の成分”もお肌に良いと言われている紫根エキス、サクラバ抽出液、ヒアルロン酸、コラーゲンエキスなどが入ってます。

 

馴染みのある成分だったり、自然由来の成分だったりと安心です。

 

※逆にシミウスの成分のネガティブな面、”着色料が入っている点”ですが、これらは食品にも入っているものですし別にすごく嫌悪感を抱くべきものでは無いです。

 

 

まとめ

このようにシミウスは良い意味で、先進的な突出した成分は入っていません。

 

総合的に結果を出す成分群でまとめられているということです。

 

そのため敏感肌の方の全員とは言えませんが、多くの方に問題無く使えるものかなと思います。

 

あとは販売元のメビウス製薬の理念は”できる限り低刺激な成分を使用することで、お客さんが安心してスキンケアができる商品に”ということですので、その会社の姿勢からも、商品を低刺激成分で揃えているというのが分かります。

 

 

★パッチテスト☆

 

このように敏感肌の方でもまず問題無く使えるかなと言うシミウスですが、敏感肌の方は顔に塗る前に”腕の内側などに24時間つけてみる”などのパッチテストをやって、問題無いことを確認してから顔に使うという手順も勧められるかなと思います。

 

 

最悪、シミウスでお肌に赤みが出たりしちゃったら、その時は返品制度や、1回目で解約などもできますしね。

 

まずは気軽に試してみるという感じで良いかもしれませんね。

 

私の主観ですが、多分メリットの方が多いんじゃないかな。

 

個人的にはデメリットを感じたことは有りません。

 

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