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マッサージの時になぜ痛い?

シミウスホワイトニングリフトケアジェルを買ってマッサージ!でもやり始めてすぐイタタタ・・・。

 

このように痛みを感じる時はありませんか?

 

シミウスでのマッサージしている時の痛みについて解説しますね。

 

この痛みは、大別して「特に問題無い痛み」と「ちょっと待って!な痛み」があります。

 

「ちょっと待って!な痛み」を感じる場合はジェルの使用方法やマッサージの仕方を改善する必要があります。

 

私はローラーを使っていた時に、初めてマッサージには痛みの良し悪しが有ると知りました。

 

そのマニュアルに載っていました。

※ローラーを使う時にシミウスは塗れません。

 

※これはマルティファンのマッサージローラーです。肌に吸い付くような気持ちよさが有ります。

 

 

特に問題無い痛み

 

まずは特に問題無い痛みについてです。

 

マッサージをしている時に鈍い痛みやコリコリしたところがあると気付いた人、それは顔が凝っていると言う証拠です。

 

この場合、毎日のマッサージでほぐすことにより痛みは解消されていきます。

 

いわば肩こりと同じです。

 

あとは冷えがひどい箇所やリンパが停滞している箇所も、マッサージをすると痛く感じます。

 

これらは日々のマッサージでコリをほぐして老廃物を流していると血行が良くなっていき、そして連動して痛みも改善されます。

 

※でも一度に全てコリをほぐそうと力を入れ過ぎてマッサージしてしまうと、それは肌への過剰な刺激となりシミ/シワ/たるみの原因となります。

 

これではせっかくのマッサージが逆効果になるので注意して下さいね。

 

「焦らず日々のマッサージ」で改善していきましょうね。

 

マッサージの強さは痛気持ちいい程度です。

 

 

以上をまとめると・・・顔が凝っているからマッサージが痛い→それは良い痛みですので毎日のマッサージで改善していきましょう。

 

 

ちょっと待って!な痛み

 

「痛い痛い、マッサージが効いてるな、よしよし・・・」

 

こんな時に立ち止まって考えて欲しい「ちょっと待って!な痛み」。

 

以下が原因の痛みではありませんか?

 

・ジェルの量が少なすぎて摩擦が起き、痛い

 

・マッサージの力が強すぎて、痛い

 

・傷や湿疹があるのにマッサージをしていて、痛い

 

これらは悪い痛みですよ。

 

ジェルの量が少なすぎて摩擦が起き、痛い

ジェルの使用量が少なすぎると、摩擦により痛みを感じます。

 

量をけちった結果、お肌に摩擦力が加わってしまうようなマッサージ方法では逆にシミを増やしてしまいます。

 

適切な量はシミウスと一緒に同梱されている「お手入れガイド」にちゃんと記載されているので、それを参考にしましょうね。

 

また乾燥している肌は潤った肌より摩擦が起こりやすく、ダメージを受けてしまいます。

 

そのため乾燥しやすい方は、使用量の目安よりもやや多めのジェルでマッサージしましょうね。

 

マッサージの力が強すぎて、痛い

シミ悩みを早く解消したいと焦ってしまい、マッサージの時に思わず力を入れ過ぎてしまう方もいるかも知れませんね。

 

シミ対策について思わず力がこもってしまう方、こういう頑張り屋さんは例えばピーリングジェルを1週間に規定回数以上、何度も使ってしまうような方です。(私のことです^^;)

 

何事も過ぎたるは及ばざるが如しです。

 

オーバーワーク、オーバートレーニングは駄目ですよ。

 

マッサージの時も力の入れ過ぎはよく有りません。

 

例えばリンパマッサージなんてお肌を撫でる程度で効果が有ると言われています。

 

そのため、力を入れ過ぎたマッサージは控えるようにしましょうね。

 

先ほど紹介したようにマッサージの強さは痛気持ちいい程度です。

 

焦らずに毎日ちゃんとしたマッサージを続けていきましょうね。

 

傷や湿疹があるのにマッサージをしていて、痛い

そして最後はお肌に傷などがあるのにシミウスを使ってる場合。

 

これはシミウスの箱の注意書きにもありますが傷などがある場合は使用を控えましょう。

 

グリチルリチン酸ジカリウムなど抗炎症作用の成分が入っているといっても、シミウスは傷を治すような薬では無いですよ。

 

以上、シミウスのマッサージでの痛みについてでした。

 

とにもかくにも、毎日マッサージをして報われた時(たるみが明らかに改善した時など)の達成感は格別ですよ(^o^)

 

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